このドラマの各話あらすじ、ネタバレ

このページはもみ消して冬ネタバレの1話です。父親の裸写真で脅迫!?全力でもみ消す3兄弟の内容のネタバレ1話です。ドラマ「もみ消して冬」のあらすじには1話のネタバレが含まれますので注意。


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もみ消して冬の予告動画

もみ消して冬ネタバレ1話のあらすじ

エリート警察官の北沢秀作(山田涼介)は、敏腕弁護士の姉、知晶(波瑠)と、天才外科医の兄、博文(小澤征悦) 、難関私立中の学園長である父、泰蔵(中村梅雀)に、名家の一員として様々なプレッシャーをかけられ続ける、ちょっとしんどい人生を送ってきた。
そんな中、北沢家に母親が亡くなって以来の危機が訪れる。

泰蔵が好きになった女性に裸の写真を撮られ、金を要求されたのだ。厳格な父のまさかの告白にショックをうける秀作。これが世に出れば北沢家は終わる。博文と知晶は医者と弁護士の職業倫理に反してでも何とかしようと奔走し、秀作にも協力させようとする。
そして“平成の華麗なる一族”の北沢家で執事見習いを始めたばかりの楠木(千葉雄大)は、この一家の一大事を口外すればクビだとベテラン執事の小岩井(浅野和之)から釘をさされる。

そんな中「家族を守りたいが法律は犯せない」と葛藤し追い詰められた秀作は、女性を説得しようと、警察の中でも説得のスペシャリストであるSITのホープ、尾関(小瀧望)に相談するが…。

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もみ消して冬ネタバレ1話

北沢秀作は家が少し特殊な家庭である事に気づいたのはいつ頃だっただろうかと、ふと考えます。大きな家で朝から家族と食事を囲み、執事は食事の準備をしています。5歳の時に母が亡くなってからずっと僕たちの世話をしてくれている、執事の小岩井。執事の楠木はまだ入って2日目の、新人。

また、家が世間から注目されるようになったのは、僕が東大に合格して間もなくの事でした。父・泰蔵は3兄弟の父であり、私立中学校北沢学園の学園長で、子供3人とも東大に合格した事で注目を浴び、その秘訣を記した本はベストセラーとなりました。学園への志願者も増加し、今では難関私立中学校として知られています。

兄の博文は若くして天才と呼ばれる心臓外科医。著名な人や芸能人の手術を成功させ、部下や患者からの評判も上々でした。早くも院長候補として、周囲ではささやかれています。

姉の知昌は敏腕弁護士であり、司法試験を1位で合格すると大手弁護士事務所から手厚く迎えられ、クライアントからの評判も良く、弁護士以外には国会議員のブレーンとして活躍しています。

そして僕は警視庁に勤務する警察官。幹部候補生がいる、刑事総務課に所属し、主に若手警察官の研修や人事を担当しています。秀作は未来の警視総監を目指しているのです。

天才外科医、敏腕警察官、エリート警察官の僕たちは世間からは「平成の華麗なる一族」と呼ばれているのです。今日は父の63回目の誕生日。夜には恒例のパーティーが催されます。

秀作は、警視庁のSSTのホープの尾関の立てこもり犯のお手柄を褒め、尾関は「貧しかったので、弱い立場の人の気持ちが分かるんです。他にもコツがあるけれど、ここからは企業機密にします」と答えます。秀作は尾関に父のプレゼントについて相談し、尾関は「ゴルフの時に着られるニットはどうですか?泰蔵さんなら派手めが似合うと思います」と答えます。秀作は父さんに会った事ないのにと言い、尾関は「だから家に何度も招待してくださいと言っているのに」と言います。

秀作は仕事帰りに父のプレゼントを買っています。
この時は想像していなかった、母がなくなって以来の家族の危機を。間近に迫っている事を。

兄弟はそろい、父が遅めに帰ってくると、「早く乾杯しない?待ちくたびれちゃった」と言う姉の知昌。すると父は執事の小岩井に「席を外してくれないか」と告げます。兄弟たちが「お誕生日おめでとう。これからも健康でいてね」と言うと、父はいきなり「裸の写真を撮られた」と言います。それに困惑する兄弟たち。父は寝ている間に全裸の写真を撮られたと言い、秀作は「嘘だろ?あんなに用心深くしていた父さんに限ってそんな事ないよね」と思います。冗談だと思う兄弟たちですが、女性の横で全裸で寝ている父の写真を見せられ、びっくりします。相手の女性は誰なのと聞くと、父の泰蔵は生徒の母親だと答えます。秀作は「嘘だろ、父さん!?大学4年で初めてできた彼女が高卒と知ったら別れろと怒鳴り散らし、女性警察官を好きになったら近場の女に手を出すなとグラスを投げつけてきて。寄りによって学校の保護者とだって!?嘘だろ、足首にLOVEのタトゥーなんていつ入れたんだよ」と驚きを隠せません。何か事情があったのではと父に聞くと、「金に困っているから援助をしてほしいと言われた。1千万。払わなければ、マスコミに言いつけると」と父は答えます。写真は1枚とは限らないわねと姉の知昌は言い、父は「お互い独身同士で、不倫ではなかった」と言います。兄の博文は「そういう問題じゃないでしょう。学校のトップが保護者に手を出すなんて、どれだけ社会的非難を浴びるか、考えれば分かるでしょう」と言い、父は本気で好きになってしまったんだ。少なくとも俺は本気だった」と答えます。

弁護士の知昌はその写真がいつどこで撮られたのか正確に教えてと言うと、父は「先週の日曜日にホテルのスイートルームでと答えると、秀作は「父さんいい加減にしてくれよ、僕の週末のご褒美がホテルのスイーツバイキングと話したことあるよね?!僕がスイーツを堪能していたホテルのスイートルームで、何をしてくれているのか」と思います。兄の博文は「とにかくこんな写真が出回ったら、うちは終わりだ。どうにかするしかない」と言い、父は「秀作、お前の力でなんとかならないのか」と言います。秀作は「ごめん、言っている意味がわからないんだけど」と言うと、父は「相変わらず鈍い奴だな。お前の組織の力で世に出回る事なく、穏便に済ませる方法はないのかと聞いているんだ」と言います。秀作は「そんなの無理だよ!?」と言い、兄は「本当に無理なのか?父さん、こんなに困っているんだぞ。力になってやろうと思わないのか」と言います。秀作は「そりゃ力になってあげたいと思うけど」と言うと、姉の知昌は「へー、思うんだ。あなたってどこまでお人好しなの?今まで父さんが秀作の誕生日プレゼント使っているところ、見た事ある?色々あげてきたわよね。あなたのプレゼント、一度も封を開けずに、毎年中学校のバザーに出しているのよ」と言い、秀作は驚いて衝撃をうけます。兄は「バザーに出しても売れ残るって、涙流しながら笑っていたな」と言い、さらに衝撃を受けます。秀作が冗談だよねと聞くと、父は顔をそむけます。すると、秀作は外へ飛び出し、「ひどい、ひどいよ、父さん。兄さんも姉さんもあんまりだよ。その事を知っていてずっと僕を笑いものにして。ねえ、神様、人はどうして生まれてくる家を選べないの。母さん、元気ですか?うちが騒がしくなってきました。今年の冬は寒くなりそうです」と思うのでした。

僕は優秀な兄や姉に比べ、少し見劣りする存在だった。父には昔から出来の悪さを怒られてばかりで、兄たちにはその事をいつもからかわれていた。我慢の限界に達した5歳の冬。僕は家出をして、探しに来てくれたのは執事の小岩井だった。家族は何事もなかったように、お帰りの一言しか言わなかった。秀作はこの家で生活をする限り、甘えは一切通用しない事、怒られたりからかわれるのが嫌なら兄たちに追いつくしかない事を悟ったのです。いくら他人を責めた所で、問題は解決しない。変わるべきは、自分なのだ。

翌日、父は「昨日の事は心配はいらない。お前たちには迷惑をかけない」と言い、どうするつもりと聞くと、「ひざを突き合わせてみて話してみる。結論はそれからだ」と父は言います。兄はまさか向こうの要求に応じるのかと言うと、姉はそれだけはやめてと釘を刺しておいたからと答えます。「相手の名前、住所、家族構成を聞けた」と姉は言い、「しまはたふじこ、42歳…」と言っていると兄はメモを取り、秀作は呑気に朝食を食べています。兄は「女の素性を徹底的に突き止める。俺たちだけでなんとかするしかないんだぞ」と言い、秀作は「でも父さん、大丈夫と言っていたし」と答えます。すると姉は「秀作は父さん、助けたくないんでしょう?」と言い、いやそんなことはないけれどと秀作は答えます。もう少し様子を見てからでいいのではと秀作が言うと、兄がそんな呑気にしていると取り返しのつかない事になると言います。秀作は「父さんを信じたいんだよ、本気に好きになった人だし。向こうも感情のもつれでつい言ったのかもしれないし」と言うと、姉は「何言っているの?裸のところを狙って写真をとっているの。これは手慣れたやり方よ。あなたは身内がこんな目にあっているのに悔しくないの?」と言います。

兄は「そんなことないよな、秀作だって悔しいよな?いざとなれば手錠やけん銃とかつかってやるよな?」と言い、そんなことしないよと秀作が言うと、姉はやれよと言います。

こう見えて姉は正義感の塊でもあるが、汚い手を使って我が家を陥れようとする相手の女性が許せない気持ちの方が強い。曲がった事が何よりも嫌いで、自分に嘘をつけない。的にすると厄介だが、味方にするとこれほど心強い人はいない。しまはたふじこについて調べ始める姉の知昌。

父さんの事を一番心配している様で自分の事しか考えていないのが兄。華麗なる一族と呼ばれる事が嬉しく、病院では白い巨塔の真っ最中。自分の事をこれほど愛している人は他に知らない。僕が警視庁を志したのも、兄と姉によるところが大きい。ある日、就職をまだ決めていない秀作に対し、兄が「じゃあ俺が決めてやるよ、警察官だ。兄弟全員東大卒、兄が天才外科医、姉が敏腕弁護士、弟がエリート警察だと、パーフェクトだろう」と言われます。姉も「わたしもお兄ちゃんに賛成。秀作はもう少し厳しい環境に身を置いた方が良いと思う」と言います。僕の人生を選択してきたのは家族だ、東大に入る事も。家族として当然の様に義務付けられてきた。正直、あの人たちに抵抗しても無駄だという気持ちも半分ある。でも残りの半分は家族に対する信頼。今までそのジャッジが間違っていた事は一度もない。

兄からは「しまはたふじこについてなにかわかったか?今夜お前の部屋で作戦会議」とメールがきて、情報管理室で島畑富士子について秀作も調べ始めようとしますが、不正アクセス厳禁と書いてあり、調べるのをやめてしまいます。

クリーニング店の店員の手毛綱がやってきて、「楠木君、長続きするといいけど、ここの新人さん、すぐやめちゃうから。仲良くなったと思ったらすぐやめちゃうの」と言います。楠木が何か言おうとすると、小岩井は余計な事はしゃべらないと言います。手毛綱は何があったか聞こうとしますが、追い出されてしまいます。執事の第一義務は守秘義務だから、違反したらすぐにクビと、小岩井は楠木に伝えます。

秀作と兄は作戦会議をしていて、「残念な報告が1つ。また新たに父さんの携帯に画像が送られてきた」と兄は言います。姉の知昌は島畑富士子の通っているジムに男がいると言い、兄は父さんの純愛が踏みにじられたなと言います。秀作は「これって恐喝未遂だよね?被害届出した方がいいんじゃないの?」と言い、兄は「ふざけるな、事件沙汰になったら周囲にすぐに知られる。これは外には漏らしてはいけないことなんだ。損をするのは俺たち家族なんだ」と言います。姉の知昌も「兄さんの言う通りよ、恐喝未遂で捕まえたとしても、前科がないから起訴猶予。それに比べて、私達家族が支払う代償はあまりに大きい」と言い、兄は「父さんの学園ももうすぐ高校が新設される。俺たちも職場での立場というものがある」と言います。秀作はだからって金銭の要求には応じないよねと聞くと、兄は「喜べ、うちにはまだ運がある」と言いながら、封筒を差し出します。「島畑富士子のマンモグラフィーと、下腹部のエコー写真だ。1週間前にうちの病院で人間ドックを受けていた。それと引き換えにオヤジの写真を回収する」と兄は言い、姉は「バカじゃないの、向こうがこんな事に応じると思う?」と言います。

兄は「お前だったら恥ずかしくないのか?」と言い、姉の知昌が「そりゃ、恥ずかしいけど」と言うと、兄は「だったら試してみる価値はある、目には目を、裸には裸をだ」と言います。秀作は「兄さんは恥ずかしくないのか?なぜ、そんな低レベルな事を」と驚きます。何か言いたい事があるなら言えよと兄に言われ、秀作は「さすがにこれはまずいんじゃないかな、医師が患者の情報を持ち出すのは機密情報罪だよね?」と言います。兄は「いいか、家族に漏らすのはセーフだ。職場の守秘義務というのは家族のうちで破られているものなんだよ」と反論します。秀作は「だからって僕たちが法を犯していい事にはならないよね、姉さん?」と言うと、姉には「いちいちうるさいんだよ、法律を守る事がそんなに大事か?」と言われてしまいます。秀作は「僕の記憶が正しければ、姉さんは弁護士だ。日本の皆さん聞いてください、姉は間違った事を言っています」と思います。姉は「黙って従うか、従わないなら別の解決策を出すとか、どっちかにしてくれない」と言い、秀作は「僕にチャンスを下さい。相手の女性を説得します。職場に説得のプロがいるので」と言います。秀作は、この前のアパートの立てこもり事件について話しだし、その犯人を説得したのが可愛がっている後輩であると言います。兄が「だからってそいつに頼むわけにはいかないだろう」と言うと、秀作は「大丈夫、そいつにノウハウを聞いてくるだけだから」と答えます。兄は「いいか、そいつに父さんの件は絶対に漏らすなよ」と言い、秀作は分かっていると答えます。

秀作は後輩の尾関を連れて食事に行き、話をします。たとえ話として、別れても私物を返さず、相手の私物を返してほしければ金を払えと要求していると尾関に話します。秀作は「尾関だったら、どう説得する?」と聞き、尾関は「僕だったら絶対に説得なんてしない。考えてみてください。同棲までいかなかったにしても、相手の家に泊まるぐらいの関係だったんですよね?説得なんてナンセンス。そんなもの、相手にくれてやりましょう」と言います。秀作は「でもこれ、絶対取り返さなきゃいけないものなの」と言います。尾関は「やっとわかりました、絶対に取り返したいものは彼女の愛情ですね?」と言い、秀作はだからクイズじゃないと言います。尾関は「なんとかして僕から説得術を聞き出そうとしていませんか?警察組織の為なら喜んでお話します。けど、先輩の話はプライベートなものですよね?たとえ話と言いながら、実際に使おうとしていませんか?男女関係で安全で楽な道など、ありません。そういうところが先輩に欠けている部分だと思います」と話します。尾関は「先輩が気になっている女性警察官にさりげなく印象を聞いてみたら、男としての色気を全く感じないと言っていました」と話され、秀作は「今日までずっと両思いだと思っていた。僕がアクセルを踏めば、いつでも恋人同士になれると思っていた。ずっと勘違いしていた」と感じます。尾関は「言いづらいが、どちらかと言うとお兄様の博文さんがタイプだそうです」と言います。

姉は「説得のプロに、説得はやめた方がいいと説得され、帰ってきたの?本当にあなたって使えないよね」と言い、兄は「秀作に挽回のチャンスをやろう。明日うちの病院に精密検査で女が来る。チャンスはそこしかない」と言われ、清掃員の職業着を渡され、兄は「彼女が目を離した隙にスマホをロックし、画像を消去しろ」と話します。姉は島畑のスマホの暗証番号として可能性がある数字を書き出した紙を見せ、2人ともやれというばかりに秀作の事をじっと見ます。秀作は2人ともどうかしているよと言い、兄は「お前にはいざとなったら、警察手帳がある」と言います。画像のバックアップがとられていたらどうするのと聞くと、兄はその時はまた別の方法を考えると言います。姉はできないならいいわよと言い、秀作は出来ないに決まっていると答えます。秀作が「2人のやろうとしている事はどれも犯罪だよ?」と言うと、姉は「あなたが大切にしているのは家族より法律なの?困っている家族がいたら全力で助ける。お母さんが大切にしていた家族のルールよ」と話します。

姉が結論は出たのと聞くと、秀作は「あの後、色気について考えてみて、女性ってちょっと危険な香りがする人が好きでしょう?だから冒険してみようと思って。兄さんの病院、行く事にした」と言います。姉は「バカじゃないの?危険な香りってそういう事じゃないから」と笑いながら言います。「たとえ、反社会的な事であっても、信念があれば行動すべきよ。少なくとも私はそう思う」と話します。

僕は今から法を犯しに行くが、一切言い訳をするつもりはない。だからといってその道中で罪を重ねるつもりもない。むしろ罪は最小限に抑えるものであると思う。秀作はそう思いながら診察室に忍び込み、ベットの下に隠れます。ふと、僕はなぜこんな事をしているんだろうと思います。島畑が診察室に入り、荷物を置くと出ていき、誰もいなくなったので、ベットの上のカバンをこっそりととり、スマホを探し、取り出します。ロックも解除し写真を探しますが、間に合わず、島畑が戻ってきてしまいます。秀作は島畑のスマホとともに病院を抜け出し、頭ではわかっていても誰かに追われている気分になります。無性に海が恋しくなり、秀作は海へと向かいます。秀作は思わず、島畑のスマホを海へと投げ捨て、その後神社に行き、「バックアップがとられていませんように」と絵馬を書き、お賽銭をし、島畑富士子が心を入れ替えて前に進む事、家族の平和を祈ります。

その後、女からの連絡はなくなり、息子は北沢学園をやめ、別の学校へと転校をしたのでした。父が現れると、父はなんと秀作が誕生日にあげた黄色いセーターを着ていました。

もみ消して冬ネタバレ1話の感想

華麗なる一族でありながら、家族のためなら法を少し犯してしまうという部分や、兄弟のコミカルな会話が面白く、良いドラマでした!登場人物はそれぞれに優秀なのに、どこかずれている所が意外性もあり、楽しくドラマを見る事ができました。これから、北沢家にどのような事が待ち受けているのか、次回も見逃せません!ドラマの中の山田涼介さんの変顔にも注目です。

もみ消して冬の1話の見逃し配信の情報

もみ消して冬の1話を見逃してしまっても、オンデマンドサービスを使えば簡単に無料でご覧いただけますよ。

もみ消して冬ネタバレ1話の登場人物

キャストに関しては個性的な俳優陣が多いですね。

波留さんがこんなコメディなドラマに出演するのが意外ですが、演技の幅を広げようとしているのか?これからもこんなコメディを期待したいです。

小澤征悦さんもいい味出しています。

詳しいキャストの情報はこちらからどうぞ!

この記事を書いた人

もみ消して冬
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