このドラマの各話あらすじ、ネタバレ

脳にスマホが埋められた動画を無料で見る方法と

ネタバレ6話の記事です。

お見合いアプリで、いろいろ苦労するお話のようです。


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脳にスマホが埋められたネタバレ6話のあらすじ

折茂圭太(伊藤淳史)の同僚の蜂谷薫(野村麻純)がお見合いアプリで婚活をしていた。だが、そのお見合い相手の会沢聡(東根作寿英)が結婚詐欺師ではないかという疑いが生じて…

圭太は愛花に勧められてお見合いアプリを脳内にインストールする。だが、それ以降迷惑メールが届いたり、電源がきれなくなるなどのトラブルが頻発。

そんな中、蜂谷はお見合いアプリで出会った会沢が気になっていた。だが、彼が結婚詐欺師なのではと疑いをいだく

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脳にスマホが埋められたネタバレ6話

お見合いアプリ

圭太(伊藤淳史)は娘・愛花(高嶋琴羽)から、将来の心配をされお見合いアプリ「マトリモ」を教えられる。

早速登録する圭太。

その夜、柳子(新川優愛)と部々香(安藤なつ)から、黒部(岸谷五朗)が海外出張という名のバカンスに行っており日本にいないため、しばらくスマホの電源を切ってもいいと言われる。

言われたとおり電源を消そうとするができなくなってしまった。

社内では、蜂谷(野村麻純)も圭太が登録したお見合いアプリで婚活を始めたと言い出す。

蜂谷はアプリで出会った会沢聡(東根作寿英)が気になっていた。

その会沢と食事に行くといい、同僚の臼田(ぼくもとさきこ)についてきてほしいと頼む。

臼田は、会沢の人の好さを認め蜂谷が誠実で安定した仕事をしている人が好みだということを伝える。

会沢もまた、蜂谷に対して好意をもっていて2人は臼田のおかげでいい感じなる。

会沢は臼田とも連絡先を交換してほしいといい、その場に蜂谷が来る。

「なんかあった時のために、連絡先を交換しておこうと思って・・・」と会沢。

圭太は柳子を誘い、以前の上司だった竹ノ塚(池田鉄洋)がやっているラーメン屋を訪れた。

食事をしていると、最近頻繁に届く迷惑メールが届く。

お見合いアプリを登録したせいかな・・・と。

会沢と食事を終えたあと、蜂谷と臼田がお茶をしていると

臼田に会沢から2人きりで食事がしたいというメールが届く。

そのメールを見てしまった蜂谷は、臼田を責める。

先輩に男を取られる蜂谷

次の日、明らかに蜂谷の機嫌が悪く臼田から理由を聞く圭太。

もう会沢とは連絡をとっていないため、気にしなくてもいいという臼田。

しかし、会沢から臼田宛のメールをみてしまう圭太。

圭太は竹ノ塚の店へ蜂谷を誘うが、会沢のこともあり飲み過ぎて圭太に当たる蜂谷。

圭太と竹ノ塚は傷心の蜂谷を励ます。

まだ付き合っていないが、2回目の食事の帰りにキスをしたと告白する蜂谷。

そして、酔った勢いで会沢に今度はいつ会えるかとメールする蜂谷。

すると、仕事が忙しいという理由で断られてしまう。

落ち込む蜂谷。

酔いつぶれた蜂谷を圭太はシャアハウスに泊める。

そこで、蜂谷が母親に送っているメールを目にする。

「ウエディングドレスまだ見せれない。ごめんね・・・お母さん」

次の日、蜂谷の服が昨日を変わっていないことに気づく栗山(篠田麻里子)。

圭太の家に泊まったが何もない。会沢をあきらめるきっかけがほしかったから

何かあってもよかったが・・・と皆の前で言う蜂谷。

そんな中、臼田に会沢からの今夜の約束についてのメールを見る圭太。

蜂谷にばれないようこっそり返信する臼田。

6時半にいつもの喫茶店で待ち合わせのようだ。

圭太が後をつけると、臼田は銀行に寄ったあとに会沢と喫茶店で会っていた。

会話までは聞こえないが、封筒を会沢に渡している。

気になる圭太は、臼田と別れた後の会沢を尾行する。

すると、携帯の画面で口説き文句を書き溜めている会沢の写真をとる。

男の正体は結婚詐欺師!?そして圭太に異変が・・・

写真を柳子と部々香に見せる圭太。

写真を見た2人は、封筒の中身はお金で臼田は貢がされている。つまり結婚詐欺だという。

圭太もそう感じていた。

話をしていると、圭太の様子がおかしくなり頭から湯気を出し、そのまま倒れてしまう。

部々香は、圭太が登録したお見合いアプリから個人情報を漏洩していたニュースを思い出す。そのせいで迷惑メールがメール届いて、圭太にのスマホに何か起きたのではと。

ウイルスに感染したのでは・・・・。

圭太のことは部々香に任せ、結婚詐欺師は柳子が何とかすることになった。

柳子は早速、譲司(岡田龍太郎)を連れ、臼田と会沢を見張る。

デートを楽しみ、会沢は臼田に理想の女性だと伝え別れる2人。

2手に別れ尾行する柳子と譲司。

図書館に向かった会沢を尾行していると、待ち伏せしていた蜂谷に会う。

ちゃんと話したいという蜂谷に

「僕もちゃんと話したいんですけど、今はまだ話せないんです」

と急いで立ち去ってしまう。

その様子を見ていた柳子は、蜂谷に近づき会沢の正体を告げる。

一方、部々香は脳内スマホを修復し何とか起き上がる圭太。

そして、圭太はあることに気づく。

会沢の写真をみて、出版関係に専門用語を使っていたことが分かる。

その時、臼田の尾行を終えた譲司が戻る。

慌てて柳子の居場所を突き止め後を追う圭太と譲司。

柳子は蜂谷と共に会沢の後追っていた。

会沢は、ある男と会っていた。

蜂谷と柳子は思わず前に行き問い詰める。

結婚詐欺師と言われた会沢は、何かの誤解だといい否定する。

そして、蜂谷に対して真剣に考えていると伝える。

その時、柳子のもとにたどり着いた圭太達。

「誤解です。その人は結婚詐欺師なんかではない」

という圭太。

会沢は小説家を目指していて、臼田と会っていたのは取材のためだった。

今回の登場人物に臼田が理想通りの女だったからだと。

蜂谷と会えなかったのは、締め切り間近だったため。

安定した仕事についている人が理想だという蜂谷に対して、本当のことが言えなかったのだ。

臼田からお金をもらっていたわけではなく、取材の謝礼として渡した商品券を突き返されただけだった。

臼田が銀行からおろしたお金は、恋人の竹ノ塚に渡していたのだ。

その瞬間を尾行していた譲司が目撃していた。

会沢は、臼田に蜂谷には内緒にしてほしいとお願いしていた。

小説家として大賞をとってからでないと、蜂谷に合わせる顔がないからだと。

晴れて、蜂谷と会沢は正式に交際することとなった。

総務課では、小堀(戸田昌弘)とこっそり交際している栗谷が揉めていた。

そして、蜂谷はバツイチで子持ちだということを嘘ついていた会沢と別れたといい

吹っ切れていた。

社内にいる柳子の元へ訪れた圭太は、黒部が日本に帰ってきたといい

電源をONにするよう言い伝える。

すると、迷惑メールが届く。

「お前がスマホ人間であるこはしっているぞ」という内容だった。

脳にスマホが埋められたネタバレ6話の感想

今回結局のところ皆いい人で終わりましたね。黒部もおらず平和な感じでした。

残念ながら、蜂谷の交際は長続きしませんでしたが・・・。

そして、ウイルスに感染して迷惑メールが届くようになった脳内スマホ。

最後のメールは一体だれが送信しているのか!?

脳にスマホが埋められたを見逃した場合はこちら

脳にスマホが埋められたネタバレ6話の登場人物

相関図

キャスト一覧

折茂 圭太:伊藤 淳史

石野 柳子:新川 優愛

安田 部々香:安藤 なつ(メイプル超合金)

田西 譲司:岡田 龍太郎

蜂谷 薫:野村 麻純

臼田 定子:ぼくもと さきこ

蟹江 小夜:結城 モエ

楓:中川 知香

栞:新田 祐里子

愛花:高嶋 琴羽

栗山 五月:篠田 麻里子

竹ノ塚 史郎:池田 鉄洋

林家ぺー・林家パー子:林家ぺー・林家パー子

藤木 友里:西丸 優子

小堀 守:戸田 昌宏

黒部 仁:岸谷 五朗

脳にスマホが埋められたはどんなドラマ?

奇想天外な設定が話題のドラマですね。

頭に埋められるわけがないのですよ。

さすが、人気放送作家の鈴木おさむさんですね。

最近、鈴木おさむさんがドラマに進出してきていますね。

冬のドラマでは「奪い合い、冬」というのが話題になりましたね!

深夜の昼ドラといった感じで。

今回のドラマは、主人公が突然、スマホ人間になるという設定です。

そして、目の前の視界が画面のようになり

他人のスマホの中も覗けてしまうという

そして、次から次へといろんなことに巻き込まれていくというストーリーです。

この記事を書いた人

rinadorama
ドラマが好きなドラマ女子です。ネタバレ記事を書いています。
脳にスマホが埋められた
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